2014年11月10日月曜日

ヨーロッパヴィンテージのプラントポット

ヨーロッパヴィンテージのプラントポットのご紹介です。1960−70年代
底に穴がないので、植木鉢のカバーとして作られたようです。
イギリスで仕入れたものですが、イギリスのものの中に西ドイツやオランダのものも混ざっています。
さすがはガーデニングのおくにもとだけあって、それぞれ個性的でバリエーションに富んでいます。
用途は植木鉢カバー以外にも、根腐れ防止剤を底に敷いて、そのまま植木鉢として、フリーポット(物入れ)としてもご自由にお使いいただけます。






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新作の亀🐢

  馬イコトツクルモンダナ鹿シ @uzura_shoes 一目惚れでした😍 穴穴のマジックテープ部分がアクセントに。 防水の樹脂が手塗りされていたり、 踵にも細かい工夫が効いています。 ついつい自分用にも一足キープしちゃいました。