益子の工房にお邪魔した際に工程を見せていただきました。
手彫りの鳥の判をたたら土に押し当て、さらに石膏の型に乗せて額皿に成形したものを乾燥させ、1280度で焼成しています。
軽快な鳥のモチーフと、高温によって焼かれたしっかりした手取りが印象的な額皿です。
w13.5xh2.5cm




COAS Accessory Exhibition 最終日です。 @coasotaru 今回の新作ネックレスはミニマルアートの様なシンプルな形と色で表されたデザインで、どこかトライバルな佇まいも併せ持つ作品です。 紐(ワックスコード)も作家自ら編み込んで作っています。 本日...