第二次対戦後〜1960年代にかけて、装飾性を抑えたシンプルな色づかいと丸みを帯びた曲線が特徴的で、当時の近未来志向なデザインが人気を博しました。
写真のカップ&ソーサーはザ・ミッドセンチュリーという感じだけど、今みるとかなり斬新!1970年の大阪万博に出てそうな。
英国HOLKHAM社 OWL EYE(フクロウの目)シリーズ。
馬イコトツクルモンダナ鹿シ @uzura_shoes 一目惚れでした😍 穴穴のマジックテープ部分がアクセントに。 防水の樹脂が手塗りされていたり、 踵にも細かい工夫が効いています。 ついつい自分用にも一足キープしちゃいました。