2014年9月13日土曜日

フランスのグラス Castanaの小瓶たち

先の演奏会のお知らせに併せまして、mama!milkの世界感に合いそうな、少し前にもご紹介しましたレトロな西洋のアイテムをここで再び。


フランス 1960年代のワイングラス
いかにもフランスらしいシェイプで、19世紀末には既にこの形状が一般化していたようです。
ワインを入れて飲んだり、そのまま棚の上に飾りとして置いてもサマになります。また、キャンドルを入れて仄かな明かりを灯すと、グラスの赤と相まってとても美しいです。多くの用途に楽しまれてはいかがでしょうか。
右側のグラスの方が濃いめです。
幅5センチX高さ9.5センチ 各2400円(税抜き)
(オンラインショップにてワイングラスの他の写真もご覧いただけます)
https://rhythmkushiro.stores.jp/#!/items/5413a8913cd4823e0c000ea1


Castana 小瓶たち(写真2)
お店の近くにお住まいのCastana(カスターニャ・スペイン語で『栗』)さんに譲っていただいた、何ともかわいらしい小瓶たちです。古いイギリスかアメリカのパッケージや誰かのサインを切りとり、小瓶に貼付けてあります。aging(古色付け)というよりも、ひとつの創作だと思います。
野草を投げ入れても合うでしょうし、そのままでも立派なお部屋のアクセントになってくれそうです。
左 幅3センチX高さ7.7センチ  1200円(税抜き)
中 幅22センチX高さ8.7センチ 1500円(税抜き)
右 幅25センチX高さ7.7センチ 1200円(税抜き)

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