第二次対戦後〜1960年代にかけて、装飾性を抑えたシンプルな色づかいと丸みを帯びた曲線が特徴的で、当時の近未来志向なデザインが人気を博しました。
写真のカップ&ソーサーはザ・ミッドセンチュリーという感じだけど、今みるとかなり斬新!1970年の大阪万博に出てそうな。
英国HOLKHAM社 OWL EYE(フクロウの目)シリーズ。
@nikoyagi 井山さんの器は、お店に直接お越しいただくお客様に販売させていただいております旨、ご了承下さいませ。 リム小皿 最大径16cm 昨年12月に井山さんのアトリエにお邪魔した時、真っ先に目に飛び込んできたのが、このリム皿でした。 色やサイズ感も好みで、ひとつず...