益子の工房にお邪魔した際に工程を見せていただきました。
手彫りの鳥の判をたたら土に押し当て、さらに石膏の型に乗せて額皿に成形したものを乾燥させ、1280度で焼成しています。
軽快な鳥のモチーフと、高温によって焼かれたしっかりした手取りが印象的な額皿です。
w13.5xh2.5cm




mioasse @mioasse326 のお2人に会いにギャラリーGOBANGURAに行ってきました。 mioasseが出店していたのは、旧町家を改装したとても素敵な建物の一番奥のスペースでした。いかにも京都らしい鰻の寝床な構造。 お2人とも変わらずパワフルにお元気でした。...